タイで射撃のアクティビティを体験 ラン島のオプショナルツアーで参加
タイでは実弾射撃ができるエンターテインメントあり
パタヤから行けるラン島で射撃
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今回はタイ旅行でバンコクからオプショナルツアーを利用して日帰りでパタヤ近くのラン島に行った時に追加で体験した実弾射撃のレポートです。
実弾射撃場はバンコクやパタヤ、プーケットなどタイ国内の観光地にいっぱいあるみたいだよ。
スピードボートでパタヤからラン島へ
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バンコクを午前に出発してミニバスがたまたま貸切で爆睡してパタヤ到着。
そっからスピードボートで20分、激揺れが不快ながらラン島へ到着。
まずランチ
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ラン島のタワエンビーチに着き、ツアーに含まれるランチを食べたよ。
カニとか海老の殻もむいてもらってビアシンで乾杯。
結構豪華やったね。
ビーチで遊んだあと
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ランチ後はビーチで寝そべったり、写真撮影。
まあすぐ飽きるわ。
暑いしな。
で街を歩いて同行のガイドさんに射撃できるよ、って提案が。
バイタクで移動
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男二人旅なんで、射撃なら興味あるなーって。
体験してみることに。
移動はバイタク、バイク2台の後ろに乗るやつ。
すごい山奥で、途中民家があって道中がかなり楽しかった。
あんな場所旅行では見ることないしね。
そして到着
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射撃場に到着。
オープンエアなので広くていい感じ。
我々だけの貸し切り状態で最高。
拳銃
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銃はこんなやつ。
暴発とかしないよね。
大丈夫かな?
実弾
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これが実弾か。
インストラクターのいうこと聞きながら撮影。
打つとこ
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こっから打ちます。
標的が遠い
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割と遠いよね。
的が。
祭りの射的のイメージとは違う。
生々しい
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標的が人の形って生々しいよね。
人じゃないとアカンのか?
装填
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弾薬をこめるのはインストラクターがやってくれるよ。
そりゃそうか。
打ち方も教えてくれる
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銃の持ち方や持つ位置など、横について教えてくれるよ。
指導の下、射撃。
インストラクターっていうかタイの服装とか普通のおっちゃんぽいけどね。
迫力ある
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打つ人は射撃用の耳当て(イヤーマフ・イヤープラグ)をするよ。
打たない人は横で見てて結構大きな音を体験できる。
撮影もOK
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打った後に弾のない空の銃で色んなポーズで撮影も可。
まあまあ楽しいのでぜひ体験してみて。
あと山の上なんでバイクの道中、ビーチや海の景色もきれいだったよ。
