パタヤからすぐのラン島に行ってきたよ バンコクから日帰りでオプショナルツアー利用
目次
日帰りで行けるリゾートアイランド 行ったのはタワエンビーチ
バンコク到着日に日帰り
-

ラン島行ってきた。
日本からタイバンコクへの便が深夜発の早朝着。
1日目を有効に過ごすため、事前に日帰りオプショナルツアーを予約。
早起きの必要がないし、車中で寝られるし一石二鳥という目論見。
待ち合わせまで時間あり
-

ホテルはExpediaで個人手配。
事前に早朝着だけど荷物預けできるか確認したらOKとのこと。
ツアー参加前に荷物を置きにホテルに到着。
なんと部屋が空いてるのでチェックインさせてもらった。
ありがてー。
貸切ワゴン
-

待ち合わせは別のホテル。
到着すると何台もツアーのワゴン車が停車。
名前を見つけると貸切とのこと。
乗合じゃないし、友達と2人でゆったり眠れるぜ。
まずはパタヤまで
-

向かう先はパタヤ。
高速道路のタイの田舎の風景が癒されますわ。
運転手とガイドさんの2名での案内ツアー。
贅沢ですな。
ソウルやホーチミンのオプショナルツアーも2名で1組対応だったね。
LAはガイドの人がセスナのパイロットもしてビビった記憶も。
移動中は寝る
-

こういう風景が海外来たって感じするよね。
ワゴンは3列で2名。
一人1列使って横になって寝られて満足っす。
途中休憩もあり、ガイドさんがママーのトムヤンクンカップ麺食ってたの印象に残ってる。
パタヤ到着
-

お昼前にパタヤビーチに到着。
ここからスピードボートでラン島へアクセス。
スピードボート
-

スピードボートはこんな感じ。
ビーチのど真ん中から出発。
ヒルトンパタヤの北側、中心部やん。
ホリデイイン
-

逆はホリデイインパタヤ。
スピードボートむっちゃ並んでるやん。
パタヤ名物のビーチパラソルがぎっしり。
ビーチチェア海の家ではビールやタイ料理が注文できて最高だよ。
パタヤのホテルに1泊しても良かったかも。
乗るとき注意
-

砂浜から少し離れた場所に停泊してるボートに乗るため、足が海に浸かるんだよね。
ジーパンを折って乗ったんだけど、ちょっと濡れちゃってかなりテンション下がったよ。
海パンとか水着に着替えてから乗るほうが無難かも。
有名なパタヤサインを船上から撮影。
パラセーリング
-

パラセーリングってやつ?
あんなん絶対ムリ。
怖すぎる。
パタヤからラン島までスピードボートの所要時間は20分くらい。
ボートの座る場所
-

ボートの席なんすけど。
景色がいいから船首に最初座ってたんだよね。
それがむっちゃ揺れる揺れる。
おすすめしない。
後ろのほうがマシです。
前はバンバン跳ね上がるんすよ。
ラン島到着
-

到着、こっちもビーチのど真ん中。
タワエンビーチ。
昼ごはん
-

到着後、水着に着替え。
お昼なんで早速ランチタイム。
ツアーなので既に料理が用意されてたよ。
王道のメニュー?
-

タイ料理の王道メニューか?
空芯菜炒め、タイ風オムレツ。
炒飯
-

タイのチャーハン「カオパット」。
これは焼きそば、パッタイではない。
グリル料理
-

焼き魚、海老、ワタリガニ、チキン、BBQ串。
割と豪華。
スープとタレ
-

スープもあるし、タレも辛いやつとか数種類。
うんうん、日本人なら満足できるラインナップだね。
ちゃんと箸もあるよ。
殻むきサービス
-

え、海老とかカニの殻むいてくれるん?
店員さん
-

なんか店員さんも出てきたぞ。
シンハービール
-

タイではビアシンと呼ばれてるビール。
ビールを飲んでる横で殻がむかれていく。
海の家
-

タイらしい海の家が並んでるね。
ボートがぎっしり
-

沖のほうはボートがいっぱい。
美しい浜辺
-

さすがビーチと海はパタヤとは全然違ってキレイ。
桟橋?
-

あれはフェリーで来た場合の桟橋かな?
ビーチのチェアで記念撮影と日光浴を楽しんだよ。
飽きてきた
-

ビーチは暑いし飽きてきたので、街?のほうへ。
土産物店
-

土産物屋が並んでたね。
まあ買い物はする気ない。
ソンテウ
-

タイの乗り合いタクシー、ソンテウなんかがとまってる。
更に現地ツアーもあり支払うと参加できるよ。
射撃
-

我々は銃の射撃を選択。
マリンスポーツは興味なし。
タイは銃が打てるということでこれにした。
射撃場は山奥で、ソンテウじゃなしにスクーターの後ろに乗ってバイタクのように移動したよ。
射撃は面白かったね。
これはまた別記事を見てくれ。
パタヤに戻る
-

で同じく帰りもスピードボートでパタヤビーチに戻ってきたよ。
帰りは水着でボートに乗って、パタヤビーチでシャワーを浴びて着替えた。
そしてまたワゴンでバンコクに戻って日帰りツアー終了。
やっぱパタヤ1泊したら良かった。
2時間かけて車で移動したのに日帰りはもったいないよね。
